上と正面から見た解説図と、頭・こめかみの横幅が顔の大きさに
どのような影響があるのか?などを解説をしていきます。
額が大きい、長い、短い、ごつごつしている等々の問題は、みなさんを悩ませていますが、そのほとんどの問題が額の横の部分(こめかみと呼んでいる場所のこと)を手のひらを真っ直ぐにして、縦に隠してみると・・(9割くらいの人が)変に見えなくなるのが理解できると思います。
図の目尻から外の部分を手で、真っ直ぐに隠してみると理解できると思います。
額の問題のほとんどが、こめかみ部分が広くなっている事が原因だったことが理解出来ます。
「小顔工房」では、この部分を細くすることで、他にも顔を小さく見せる効果があることを発見していますから、当然、瞬間 小顔コースの中でも解決項目の一つになっていますから、安心して下さい。
こめかみから上の部分が大きいと、その幅で顔が見えてしまう傾向がありますから、ここが細くならないと顔も小さく見えなくなってしまいます。
しかし、この部分が少し丸い形をしていると「若く見える」というのも事実ですから・・そこが難しいですが、細い方が顔が小さく見えます。
「小顔工房」では、老けないように丸さを少し残した形でこめかみから頭までの部分を美容矯正していますから、単純に細くしたら良いとは考えていません。
その人に一番合った、若くて、健康的で、活き活きと見える、きれいな小顔に近づけるように美容矯正をしていますので、安心して下さい。
「本当の小顔」にするためには、もう一つ、「それは、このこめかみの幅」
ここが狭くならないと、せっかく額ぶちを小さくしても、こめかみの幅のまま顔肉が付きやすくなるので、大きく見えてしまう原因となります。
顔の長さを気にしている方は、「顔が長くなるのでは?」と心配になりますが、「顔を短く」みせるポイントの場所でもあるのです。
