顎・エラ・頬骨を細くする美容矯正法です


顎があったほうが、顔が小さく見えて得!?「ウルトラマン現象」

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顔が小さく見えることと顎先の不思議な関係

顎先を少しだけつまんで見ると、急に顔が小さく見える=「額ぶちが狭くなる」
現象が現れます。これは「ウルトラマン現象」といいます。


顎先をつまむと顔が小さく見える「ウルトラマン現象」

1)両側の「額ぶち」を見ておきましょう。

2)顔は正面のまま、顎先を少しだけつまんでみます。
すると、急に顔が小さく見える(「額ぶち」が狭くなる)現象が現われます。

これは「ウルトラマン現象」といい、ウルトラマンは顔の中心に線があり、
その中心線によって見えるので顔が細く、小さく見えのです。

顔をよく見ると、眉間から上唇まで線が縦にありますが、このとき、
顎先をつまむことによって点ができるので、顔の中心に線ができ、
顔が細く、小さく見えるのです。

3)顎が少ししゃくれていることを気にする人がいますが、それが逆に
顎先の点の役目をして、顔幅を細く見せてくれるので、この部分は
美容矯正せず、残しておいた方が顔を小さく見せるためには有利なのです。

しかし問題は、顎幅が広いとこの線が見えにくいので、美容矯正して
シャープにしなければなりません。



大柿院長このように、基本コースである「瞬間 小顔コース」の美容矯正は、ただ小顔にするのではなく、小さくすべき部分は小さくし、小顔に見せるために必要な部分はきちんと残して、「片側数ミリから1cm小さくする」ことを目標に美容矯正していくコース
です。

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